5月のお勧め本
2009年6月 1日(月) 05:00 JST
『農協の大罪』『金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った』
『農協の大罪』 山下一仁(著)
食糧自給率24%、衰退する一方の日本農業。
農協・農林族議員・農水省の「農政トライアングル」が、
戦後の農政を支配してきたことにその原因であるのだと、
元・農水省官僚の筆者が、カラクリを解き明かした1冊。
![]() | ![]() 食糧自給率は大幅に下がり、食の安全性は失われてきました。 |
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『金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った』 安部芳裕(著)
銀行、利子、貨幣発行の権利、資本主義社会、
金融の歴史は、ロスチャイルド家から始まった。
貧富の差が生まれるカラクリと欺瞞を知り、
偽りの経済システムを超えて、自立型経済の実現を考える1冊。
![]() | ![]() 現在起きているさまざまな問題、 |




















