ブログ日記 



毎週ひとつずつ、高木善之のショートエッセイをお届けします。

あなたは、今、悩んでいることがありますか?
人生に苦しさを感じていますか?
もしそうなら、ぜひ読んでください。
珠玉の言葉に涙がこぼれて、気分スッキリ。
自分を深く振り返ると、たくさんの
ごめんなさい、ありがとうの気持ちが湧いてきます。

人間関係が変わり、世界が変わります。
毎週、あなたの幸せが見つかりますように。


最近の記事

※更新は月曜予定です。都合により変更する場合があります。
このエッセイは、「本当の自分」高木善之著からの抜粋です。お求めはこちら

 

【週明けのエッセイ】 ネットワーク『地球村』

週明けのエッセイ(この文章は2003年に書かれました)

ネットワーク『地球村』は、
環境と平和のNPO(非営利市民団体)として
一九九一年に設立されました。
二〇〇二年五月には
国内、国外での活動実績が認められ、
国連経済社会理事会(ECOSOC)から
特別協議資格を認証されました。
二〇〇二年十月には
内閣府からNPO法人格が認証されました。
環境問題だけでなく福祉や人権など
さまざまな社会的な問題の解決を願う人々
(グリーンコンシューマ)のための市民ネットワークです。

目的は「幸せな社会」の実現
「幸せな社会」とは環境破壊や飢餓、貧困、
戦争などがない社会のことです。
環境調和社会、永続可能な社会であるだけではなく、
老人や子ども、障害者など弱者が
安心して暮らせる社会をめざして、
政治、経済、教育、福祉など
社会全体のあり方を見直して、
「幸せな社会」を実現することを目的としています。

活動の基本
「幸せな社会」の実現には意識・価値観、
ライフスタイルの転換が不可欠です。
それには、まず事実を知ること、現状を知ること、
このままでだめだということを知ること、
何をすればいいかを知ることが大切です。
そして、現状の問題点を解決していこうとする人たち
「グリーンコンシューマ」が増えることが大切です。

活動の基本は次の点です。
1.事実を知らせる
講演会やセミナー(年間二百回前後、延べ三千回以上)、
出版(書籍、教材、ビデオなど)を行っています。
2.実践
個人でできること、地域で取り組むこと、
全国規模、世界規模で
さまざまな活動(プロジェクト)を実行しています。
3.意思表示、提言
企業に、自治体に、国に、国際的に、
さまざまな提言活動をしています。

市民の大きなネットワークを作ること
二十一世紀は市民社会(市民が主役)の時代です。
地域から国内へ、国内から世界へと市民のネットワークを
広げていくことで市民社会を実現しようとしています。
ヨハネスブルク地球サミットには世界最多(百二十三人)で参加しました。

・地域での活動
・定期的に勉強会や情報交換(MM)。
・自分の生活の中でできる環境活動
(ごみ減量、節電、節約、節水など)。
・プールや運動場に紫外線防止テントの設置
(紫外線対策)。
・学校などの給食食器を安全なものに切り替え
(環境ホルモン)。
・ごみ焼却場、原発、護岸、ダム建設などの
安全確認や意思表示。
・選挙での各候補者への公開質問状。
・『地球村』の全国での活動、海外での活動
・アフガン難民支援など飢餓、貧困の救済、自立支援など。
・温暖化防止のためのCO2削減キャンペーン。

【週明けのエッセイ】 『地球村』と──北風と太陽──

週明けのエッセイ『地球村』の基本理念は「非対立」です。

非対立って何?と聞かれると、
私は「北風と太陽」の話で説明しています。

人と接するとき、
自分の心に北風(怒りなど対立の感情)があると
相手が心を閉ざして、うまくいきません。
特に環境問題は、怒りやいきどおり、
危機感や正義感、使命感が生まれがちです。
こんな気持ちで話をしても、
相手は心を閉ざして聞いてくれないでしょう。

逆に、自分の心に太陽(やさしさ、思いやり)があると
相手が心を開いて、うまくいきます。
「教えてください。なぜこうなっているのでしょう。
本当はどうすればいいのでしょう」と、
素直な気持ちで相手の考えを聞きに行くと、
相手も「実はこういうことでこうなっている。
しかし私も困っているんだ。どうすればいいかなあ」と
本音を話してくれます。
そこから問題解決の可能性が生まれます。

・北風とは
怒り、いきどおり、責め、危機感、正義感、使命感、
主義主張、論争、疑い、内心で相手を責めたり、
決め付けたりすること。

・太陽とは
やさしさ、思いやり、希望、愛、信頼、感謝、提案、
呼びかけ、相手を理解しようとする、
相手の立場で解決方法を考えようとすること。

ですから、『地球村』は、
主義主張しない、抗議要求しない、戦わない、
事実を伝える、具体的提案をする、共に考える、
気づくまで待つ、などを基本としています。

これは環境問題だけでなく、
家庭、職場、近所などすべての人間関係に
共通することではないでしょうか。

人間関係でうまくいかない場合、
「自分は今、北風ではないだろうか」と
見直してみましょう。
おそらく心の中に、責めや怒り、抗議、要求、
戦いが見つかるでしょう。
そのときのあなたは、相手から見れば、
北風を吹き付けながら
けんかを売りにきているようなものです。
相手は心を閉ざすでしょう。
反撃もするでしょう。

もしも問題を解決したいなら、
自分の心の中の北風を止めて、
太陽ぽかぽかになりましょう。
いつも「北風と太陽」を心がけてみませんか?

【週明けのエッセイ】 国境のない星

週明けのエッセイイメージしてごらん
天国や地獄なんてないんだ
ただ空が広がっているだけさ
みんな今を生きているんだ
国家なんてないんだ
戦争の必要なんてないんだ
僕たちは家族なんだ
みんな幸せに生きられるんだ
所有なんてないんだ
欲張りしたり、競争したり、飢えることもないんだ
僕たちは家族なんだ
分かち合えばみんな幸せに生きられるんだ
君は僕を、夢見る人って思うかもしれないけど
君もいつかきっとわかるさ
そして君もいつか仲間になってくれるんだ
そのとき、世界は国境のない一つの星になるんだ


これはジョン・レノンの「イマジン」の歌詞です。

じっくり味わってみてください。

ジョン・レノンは『地球村』がめざしていることを
やさしく歌っています。
環境破壊、飢餓、貧困、戦争など、
すべての問題は解決できるのです。
みんなが、お互いに地球の家族だという事実に、
争ったり、欲張りしたりする必要がないという事実に
気づきさえすれば、すべては解決するのです。

『地球村』は、それを実現しようと
呼びかけているのです。
抗議や要求や戦いではなく、
まず自分が実践することで周りに伝え、
周りを変えようとしているのです。

【週明けのエッセイ】 非対立について

週明けのエッセイ『地球村』の基本理念は非対立です。

非対立というのは対立しないという意味ですので、
「意思表示とか、署名運動とか、○○反対など
何もしてはいけないのですか」と聞かれることがあります。

そうではありません。
ぜひ非対立を理解してください。

意思表示にも対立と非対立とがあると思います。
「相手が悪い!自分は悪くない!けしからん!」
という気持ち(怒りや抗議)があれば、
その意思表示は対立でありトラブルになりますが、
「みんなのために、お互いのために改善しましょう」
という気持ちであれば、
その意思表示はだれもが理解でき
受け入れやすいのではないでしょうか。

同じような言葉や行動でも、
怒りや抗議から発するものと、
平和や安全、幸せを願ってのものとは
結果が大きく違ってきます。

意思表示に限らず、
署名やデモ、座り込みも同じだと思います。
デモにも座り込みにも
対立と非対立とがあると思います。

一家団らんで、
友達同士で楽しげに歩いているのは
対立ではありませんね。
家族や仲良しグループが
楽しく座っているのも対立ではありませんね。
歩くことや座ることそのものに対立があるのではなく、
その気持ち、心の中が問題なのです。

一家団らんで、友達同士で、仲良しグループで
楽しく行進すればどうでしょう、楽しく座ればどうでしょう。
「美しい地球を子どもたちに」
「子どもたちに○○はいりません」
というプラカードを持っていてもかまいません。
ゼッケンを付けていてもかまいません。
そして周りの人に楽しいチラシを配ってもかまいません。
だれでも署名をしたくなるようなチラシを作りましょう。

心ある人ならだれでも参加したくなるような楽しいデモ行進、
愛にあふれた座り込みを工夫しましょう。
それが非対立です。

対立・非対立は形や行動にあるのではなく、
心にあるのだと思います。
その行動が怒りから発したものか、
愛から発したものかで全く反対の結果が生まれます。

言葉や行動を見直しましょう。

【週明けのエッセイ】 生き方の選択

週明けのエッセイあなたには
悩みや心配、怒りはありませんか。

もしそれをなくしたい、減らしたいと思うなら、
次の選択をしてみてください。

悩み続けたいか、やめたいか。
けんかを続けたいか、仲直りしたいか。
良心に逆らいたいか、従いたいか。
未来を壊したいか、残したいか。
奪い合いたいか、分かち合いたいか。

あなたの人生はあなたが選べるのです。
あなたが選ぶしかないのです。

選ばなければ、これまでと同じことの繰り返しです。
悩みは存在しないのです。
悩みはあなたが作り出しているだけです。
あなたを苦しめているのもあなたなのです。
あなたの腹は、あなたが立てているのです。
他人は、あなたの腹を立てることはできないのです。

世界は実にかんたんなのです。
ややこしくしているのはあなたなのです。
世界はあなたしだいでどうにでもなるのです。

あなたの人生の主役はだれですか。
あなたの人生のシナリオは
だれが書いているのですか。

そうです!
主役はあなたです!
シナリオを書いているのもあなたです!
あなたの人生を決められるのは
あなただけなのです!

さあ、今からあなたは新しい人生、
新しい世界を開くのです!

【週明けのエッセイ】 生き方の発見

週明けのエッセイ交通事故で寝たきりのベッドで悩み続けました。

自分は何のために生まれてきたんだろう、
これからどう生きればいいんだろう。
だれもが幸せを求めているのに、
どうして幸せになれないんだろう。
どうして不正や犯罪、環境破壊がひどくなるんだろう。

この社会では、
だれかが勝てばだれかが負ける、
だれかが得をすればだれかが損をする。
この社会では、
だれかが儲ければだれかが貧しくなる、
だれかが喜べばだれかが悲しむ。

当たり前のようだけど、
これは何かがおかしい……。
「自分だけの幸せ」は本当の幸せだろうか……。
本当の幸せは「みんなの幸せ」ではないか。

そうだ、「自分だけの幸せ」は本当の幸せではない!
「みんなの幸せ」こそ本当の幸せ!
みんなが「自分だけの幸せ」を求めるから、
みんな幸せになれないんだ!
みんなが「みんなの幸せ」を求めれば、
みんな幸せになれる!
本当の幸せはみんなが幸せなことなんだ!

他人を不幸にして得られるものは
本当の幸せではないんだ!
競争や比較で得られるもの(お金や出世など)は
本当の幸せではないんだ!
競争社会で求めているものは
本当の幸せではないんだ!

これからは、
「みんなの幸せ」の実現をめざせばいいんだ!
平和の実現!
幸せの実現!
争いや環境破壊のない「幸せな社会」の実現!
反戦運動でなく、反対運動でなく、平和運動!

自分が変わらなければ伝わらない。
自分が実践しなければ伝えられない。
まず自分が変わること。
自分が実践すること。
平和は戦いによって勝ち取るものではなく、
戦わない決意から生まれる。
主義主張ではなく、抗議要求ではなく、
非対立と実践!

これだ、
やっと自分の生き方が見つかった!
このことにすべてをかけよう!

【週明けのエッセイ】 生まれてきた役割

週明けのエッセイ“自分はなぜ生まれてきたのだろう。
どう生きればいいのだろう”

こんなことを考えたことがありますか。
答えは見つかりましたか。

先住民族はみんなが助け合って生きています。
一人一人がみんなにとってかけがえのない存在なのです。
人は、みんなにとってかけがえのない自分の役割を探します。

それを見つけたとき、それをみんなに告げます。
「私はこれこれによって、みんなに役立つことができる」と。
そしてみんながそれを認めたとき、
その人はみんなから祝福され、
その名前を名乗ることができるのです。

「傷を癒す人(ヒーラー)」
「歌う人(シンガー)」
「鳥を呼ぶ人(バーズシーカー)」
「狼と踊る人(ダンスウィズウルブス)」
「賢い鷹(ワイズホーク)」などのように。

そのことによってみんなに役立ち、
みんなに喜ばれ、尊敬されるのです。

そして生まれたときに祝福されるように、
死ぬときにも感謝されるのです。
何とすばらしい生き方でしょう。

それに対して、私たちはいつも仲間同士、
競争し、争い、戦い、生存環境を破壊しています。
人生の大部分をこのようにすごし、
そのあげく疲労死、病死、戦死するのです。
これが、生まれてきた意味でしょうか。
私たちは死ぬとき、
みんなから感謝されるだけの生き方をしているでしょうか。

私は交通事故で長い入院生活のときに、
自分の役割を見つけることができました。
私の名前は、ファシリテータ(気づかせる人)です。
私は力の限り、いのちの限り、
この生き方をしようと思います。
どうぞ、あなたとあなたの周りの人の幸せのために、
“これが私の生まれてきた役割だ”と
言えるものを見つけてください。
そしてそれを、自分の名前としてみてはいかがでしょうか。

【週明けのエッセイ】 ペイ・フォワード

週明けのエッセイ「ペイ・フォワード」という映画を紹介します。

担任の先生に「世界を変える方法を考えなさい」と言われて、
トレバー少年はペイ・フォワードを考え出しました。

人の好意に対してお返しをすることをペイバックといいますが、
ペイ・フォワードというのは別の人に送る、
(先送り、未来へ送る)という意味。
まず自分が三人に善意を贈る、
贈られた三人がそれぞれ別の三人に善意を贈る。
これを続けていけば世界が変わるというもの。

トラブルに巻き込まれて
自分の車がめちゃめちゃになった記者に、
通りがかりの紳士が新車のジャガーのキーを渡す。
「君にやる」「まさか!冗談だろ?」「ペイ・フォワードだ」
驚いた記者が調べ始めた。そしてさかのぼっていく。

その紳士が喘息で苦しむ娘を連れて、
病院で順番を待っていたとき、
大けがで診察を待っていた若者が順番を譲ってくれた。
「なぜだ?」「ペイ・フォワードさ」
その若者が警察に追われて逃げているとき、
見知らぬ女性が車に乗せてくれて逃がしてくれた。
「なぜだ?」「ペイ・フォワードよ」
そしてついにトレバー少年にたどり着き、インタビューを申し込む。

「君はすごいことを発明したんだね」
「自分を変える勇気があれば世界を変えることができるんだ。
人生は難しいことに挑戦しなければならないんだ。
あきらめたら負けなんだ」と語る。

感動のエンディング、ペイ・フォワードは
しだいに世界に広がっていく……。

愛と勇気と感動のすばらしい映画です。
ぜひごらんください。
実は私たちがいまやっているのは
ペイ・フォワードではないでしょうか。
私たちは、美しい未来を子どもたちに残そうとしているのです。

「自分を変える勇気をもつ者が世界を変えるんだ。
難しいことに挑戦しないと意味ないんだ、あきらめちゃあ負けさ」

【週明けのエッセイ】 バリ島へ行きました

週明けのエッセイ(※これは2001年1月に書いたものです)

この年末年始、めったにない休みを
利用して家族でバリ島へ行きました。
バリ島は昔見た映画「南太平洋」や
民族音楽ケチャで興味を持っていました。
美しい自然と、独自の文化を守っている国という印象でした。

ケチャはすごかった。
ミレニアムに挑戦ということで五百名の大迫力でした。
実は二十年前、私の合唱団でこれを演じたことがあるので、
とてもなつかしかったです。

「果物の王さま」と言われているドリアンを食べました!
強い異臭を放ち、ホテルや飛行機には持ち込み禁止、
それゆえ食べるチャンスもめったになく、
幻の果物と呼ばれています。
屋台で切ってもらい、こわごわ匂いを嗅ぐと……いい香り!
こわごわ口に入れると……ややくせがあるがおいしい!

ジャングルを一日、現地のガイドと共に歩きました。
熱帯林の中を行くというのは久しぶり、ワクワクします。
ガイドがいろんなことを教えてくれます。
食べ物や水や薬草について、
ジャングルの中で生きる方法について……、
ゴムボートでの川下りもスリルがあって素敵でした。

でも予想以上に観光化が進んでいて、
自動車やバイクの多いこと!
バイクは家族三人、四人の相乗りも当たり前。
交通信号はほとんどなく、
スピードを出して、追い越し、割り込み自由自在、
まるでカーチェイスです。

島の経済はほとんどが観光収入で、
物質的豊かさ、便利快適がどんどん進んでいました。
すでに始まっている開発による自然破壊、
海や川の汚染はまだ気にしていないようです。
「千円、千円、安いよ、安いよ」という声が耳につきました。
お金や、今さえよければいいという
価値観が浸透しつつあるようで、悲しかったです。
早く、私たち先進国が自らの誤りに気づき、
方向を一八○度転換し、
彼らから学ぶことを始めなければならないと痛感しました。

私たちのあとを追わないで!

【週明けのエッセイ】 責任

週明けのエッセイ『星の王子様』の中にこんな言葉があります。

「大切なものってなーに?」
「大切なものって、お店に売っていないものなんだ」

この言葉を見たとき、感動しました。
そうだ! ほんとに大切なものは、
平和や自由、幸せな未来、愛や感謝は、
お店に売っていない。
お店で売っているものは
大切なものではないんだ。
大切でないものをたくさん売ろうとするために
いろんな問題が起こっているんだ。

こんなすてきな言葉もありました。

「幸せってなーに?」
「幸せって、すべてのものに責任を持つことなんだ」

この言葉にはもっと大きな感動をおぼえました。
そうだ! 幸せって、すべてのものに、
すべてのいのちに責任を持つことなんだ。
すべてのものに責任を持たなくなったことが
不幸の原因です。

そして無知、無関心、無責任が
不幸を生み出している原因なのです。
責任を持たなくなったということは、
つながりを失ったということです。
だから不安になり、
何かにすがり付きたくなるのです。
だからお金や肩書など
代用品(幸せのようなもの)を求めるのです。
代用品は決して本当の幸せを与えてくれません。
だからいくらでもほしくなるのです。

すべてのものに責任を持つということは、
まず自分に責任を持つことです。
自分に責任を持てなければ、
どうしてすべてのものに責任を持てるでしょう。

そうです。
幸せになるためには、
まず自分に責任を持つことです。
幸せへの第一歩は、
まず自分をよく知ることです。

“自分とは何か、
何のために生まれてきたのか、
何をしたいのか”

答えはすべて自分の中にあります。
それを探すことが幸せ発見の始まりです。
幸せ発見は、自分発見です。
楽しみにして旅を始めましょう。